燕市バレーボール協会創設10周年事業

  info_category3.gif2017/06/26

6/24(土)、燕市バレーボール協会創設10周年記念事業として吉田総合体育館にて行われた式典へ出席し、その後バレーボール教室を開催しました。



式典では燕市鈴木市長、燕市バレーボール協会笹原会長より歓迎のお言葉を頂戴し、「金物の町」として知られる燕市の“ビアゴブレット”をお土産としてチームにいただきました。
その御礼にチームからは市と協会へサインボールを贈呈させていただきました。





山田監督からは燕市バレーボール協会創設10周年に対するお祝いの言葉とお招きいただいた御礼の言葉が述べられました。



そして、教室では金子コーチが主導となり、この日集まった150名近くの小学生をはじめ、ママさんへの指導にあたりました。
参加した方々のハツラツプレーでレッドロケッツの選手も多くの元気を頂戴しました。





また、懇親会にも出席させていただき、燕市の方々とも交流することができました。
懇親会では、レッドロケッツグッズの抽選会もあり、会場では、大変盛り上がっていただけました。
皆さん、楽しい時間をありがとうございました。





翌日には新潟福祉医療大学との公開試合を行い、会場は約500名の観戦者で埋め尽くされました。
新チームとなり初の対外試合でしたが、大学生からも多くのことを学び、これからの活動にも活かせるものとなりました。





今回、事前の準備より多大なるご尽力をいただきました燕市バレーボール協会の皆様、大変お世話になり誠にありがとうございました。
燕市ならびに燕市バレーボール協会の更なるご発展と関係者皆様方のご健勝をチーム一同祈念申し上げております。


 

アーカイブ